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神社仏閣
粟井神社
■粟井神社 [あわいじんじゃ]
古くは苅田大明神とも称えられ、明治12年には県社に列せられた。讃岐國延喜式内二十四社の大社のひとつ。
大野原八幡神社
■大野原八幡神社
[おおのはらはちまんじんじゃ]
1682年宮造立。本殿・随身門は観音寺市の指定文化財。
興昌寺
■興昌寺 [こうしょうじ]
臨済宗東福寺派の寺だが、開山は弘法大師。山崎宗鑑が滞在したことから、多くの俳人が訪れる。
大通寺
■大通寺 [だいつうじ]
境内には明治維新の諸制度改革に反対して結成された赤心報国党の石碑がある。
萩原寺
■萩原寺 [はぎわらじ]
807年弘法大師によって開基されたと伝えられる。宝物館には、指定重要文化財の「法華曼荼羅図」がある。
安井菅原神社
■安井菅原神社 [やすいすがわらじんじゃ]
境内には県の保存木に指定されている樹齢1,000年以上といわれる大クスがある。
雲辺寺
■雲辺寺 [うんぺんじ]
四国霊場 第66番札所。88ヵ所中、最も高地にあることから四国高野とも呼ばれている。
観音寺・神恵院
■観音寺・神恵院
[かんのんじ・じんねいん]
四国霊場 第68・69番札所。四国霊場で唯一の一寺二霊場である。
琴弾八幡宮
■琴弾八幡宮 [ことひきはちまんぐう]
381段の階段を上がると本殿がある。
10月には奉納する太鼓台(ちょうさ)が勇壮さを競う秋季大祭が開催される。
豊浜八幡神社
■豊浜八幡神社 [とよはまはちまんじんじゃ]
708年、姫郷・和田郷ら15カ村の氏神として祀られたのがはじまり。
さぬき十五社 第十五番
日枝神社と大クス
■日枝神社と大クス
[ひえじんじゃとおおくす]
境内には県の天然記念物に指定されている。かつては樹高 約40mをほこる大クスであった。
蓮光院
■蓮光院 [れんこういん]
正式名は七宝山蓮光院羅漢寺。本尊は阿弥陀如来だが、市の指定文化財である五百羅漢の寺として知られている。
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